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スタッフブログ

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2019/08/15

雨漏りが室内にしてきたらどうする?対策と修理は名古屋の塗替え道場にお任せ!

台風やゲリラ豪雨で天候が悪くなる前にメンテナンスをしよう

酷暑で過ごしにくい日々が続きますが、台風シーズンに突入ですね。

メンテナンスはきちんと行っていますか?

雨漏りする前に対策をするのが大事ですよ!

雨漏りの対策と修理はどこに頼む?

部屋でくつろいでいたら、なんだか冷たいものが…。

ポタポタと水滴が垂れているけど、これってもしかして雨漏り

 室内に雨漏りしてきたら、どうしたらいいのでしょうか?

 

とりあえずバケツを置く?

水が垂れているところにビニールシートを張る?

 

バケツもビニールシートもすぐいっぱいになってしまいますよね。

雨水が垂れているところを塞がないことには雨漏りは止まりません。

これはもう自分でどうにかできるレベルではないですね。

とにかく修理を頼まないといけませんよ。

 

そういえば雨漏りの修理ってどこに頼むのがいいの?

 

近所の工務店?

ネットで調べた防水屋さん?

〇〇建設って書いてあるところでもやってくれる?

 

検索するといろいろ出てくるかと思います。

工務店でも防水屋さんでも建設会社でも、依頼をすれば修理を引き受けてはくれるでしょう。

しかし「金額が高い」・「なかなか来てくれない」・「きちんと修理が行われずまた雨漏りしてしまう」ということも。

そうならないためにも、専門の防水職人がいる業者に依頼をしましょう。

では、どこに頼むのがいいのか?

専門の防水職人がいる業者はどうやって見つければいいのか。

防水専門店に頼むのが一番いいような気がしますよね。

なんといっても防水専門といっているわけですから。

でも実際、連絡してみたら「個人宅は…」と受けてもらえないことがあるのです。

なぜかというと、防水専門店は下請けを主に行っている業者さんで、新築の建物に防水施工をすることが多いのです。

引き受けてくれるところもありますが、あまり修理が得意でなかったりすることもありますので、できるのかどうかよく聞いてみましょう。

ならば工務店や建設会社はどうでしょうか?

こちらも同じく下請けが多かったり、新築物件専門だったり、ということがあります。

雨漏りの侵入経路を特定して修理をする、ということが不得意な業者さんだったりもしますので、依頼をする時によく確認してみてください。

そして、下請けの下請けに出されて、金額がとても高くなる場合もありますので見積りは必ずとりましょう。

結局、どこに頼めばいいのでしょうか?

それは、防水職人がいる塗装屋さんに頼むとスムーズに修理をしてもらえます。

 

塗装屋さんも防水ができるの?

 

はい、できます!

しかし全ての塗装屋さんが防水施工をしてくれるわけではありませんよ。

防水職人を抱えている民間の塗装専門店を探してみてください!

もしかしたら、そんなに数はないかもしれませんね。

愛知県や三重県など東海地方ならば、塗り替え道場が承ります。

塗装やメンテナンスの予定があるなら、ついでに雨漏りの具合なども一緒に依頼をしてみてください。

せっかく足場をかけて塗装を行うならば、悪い所をいっぺんに直しましょう。

 

室内に漏れるのはシーリングが原因かも

ところで、雨漏りはどこから漏れているのでしょうか?

天井ですか?それともからですか?

室内に雨漏りがしてきた時は必ず、侵入経路があるはずです。

ほとんどが、シーリング(コーキング)劣化したことによって起こっていると思いますよ。

溝や隙間を埋めているゴムのようなものがシーリングです。

このシーリングが経年変化で機能を持たなくなり、剥がれたり、隙間が空いてしまってそのわずかな隙間から水が入り込む。

特にサッシ周りやスリーブやダクト周りのシーリングが取れてしまうことはよくあります。

スリーブやダクト、というのはエアコンの管や排気口の穴のことです。

穴が空いているから漏れるわけで、そこをシーリングで塞ぎ、漏水を防いでいますから当然ですよね。

どこから漏れているのか?」と思ったら、まずは穴が空いているところを見てみてください。

シーリングが機能しなくなっている場所ありませんか?

そこが侵入経路かもしれませんよ!

他にも笠木の下が空いている、樋の水受けが詰まっていたりと様々な原因が考えられますが、まずはシーリングを疑ってみましょう。

 

修理期間はどれくらいかかるの?

雨漏りの修理依頼をしたいけど、どれぐらい工事に時間がかかるの?

これ、すごく気になりますよね!

今まさに漏れているから止めて欲しい!と思っているのに、工事期間が1週間なんてことになったら意味がありません。

とりあえず漏れているところだけ、応急処置をしてもらって後日きっちりと修理をしないと後々、大変なことになりますよ!

雨漏りの侵入経路が分からなかったり、穴を塞いでも雨漏りが止まらなかったりしたら、工事期間はもっとかかってしまいます。

その間にどんどん水が室内に侵入して、大切な家屋が傷んでしまう…。

では、通常どのぐらいで修理は可能なのでしょうか。

ここのシーリングが原因、この穴から漏れている、など明らかな症状で部分修理で済むのならば、数時間で終わるはずです。

しかし、屋根も修理が必要である、ウレタン防水やFRP防水の再施工、となると数日かかる場合も。

また、ウレタン防水やFRP防水は塗膜防水なので、乾かさなければなりません。

お天気が悪い時は渇きにくくなるので、雨の日は施工できないこともあります。

1日ぐらいで終わる工事も2~3日かかる場合もありますので、天候を見ながら工事をする必要があるのです。

足場を組んで行う屋根や外壁の工事はそれだけでも期間がかかりますので、いつ頃修理をしたらよいのか、よく考えて依頼をしましょう。

応急処置で済ませても、いずれ雨漏りはします。

今だけよくても少しずつ家屋を傷めて取り返しのつかない状態になってしまいますので、雨漏りが気になる、と思ったらメンテナンスをしましょう。

天井のシミ、水が垂れる音、室内の壁が湿っているなど目視で確認できる症状があれば雨漏りの可能性がありますよ。

ダメージが進めばそれだけ工事期間も長引きますので、早期発見が大事です!

 

台風シーズンに備えて雨漏り対策をしよう!

そういえば雨漏りしていたな…、と台風情報を見ながら思い出したらメンテナンスのタイミングですよ!

これからの季節、台風シーズンに突入します。

毎週のように台風が上陸するような季節になりますので、「雨漏りで室内が水浸しになった!」なんてこともあるかもしれません。

そうなる前にも早めに対策しましょう。

早期発見ならば、費用も安く、工事期間もあまりかからず終わらせられますよ。

完全に全修理になってしまうと足場を組んだり、再施工になったりととにかく大変!

ウレタン防水やFRP防水のような被膜防水は早めに対策を取れば、トップコートの塗り替えで済む場合がほとんどです。

これが、防水層まで劣化が進んでしまうと、再施工となり費用もかなりかかります。

塗膜防水やシーリングなどは、天気が悪い時は渇きづらいのでいつまでも終わらない、なんてことも。

台風が上陸したり、ゲリラ豪雨で不安定な時はなかなか工事も進みませんね。

依頼をしたら混んでて、すぐに対応してもらえなかった」ということもあります。

何でも、早めの対策が家屋を守ることになりますので、メンテナンスをきっちり行って悪い所は直しちゃいましょう!

雨漏りした!」と慌てる前に、早めに見積り依頼をしてみてくださいね。

室内に雨漏りしているということは、穴を塞ぐだけでは済まない可能性があります。

大がかりな工事にならないように、対策を練りましょう!

 

次回は「錆止め」の動画をご紹介していきます。

我が塗り替え道場の人気ユーチューバー寺西くんが丁寧に解説!

お楽しみに~☆

 

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